亀カメ日記

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古代サメが日本で発見された!!

日本の沼津市にある「あわしまマリンパーク」が同パーク付近の海域で発見されたラブカの写真を公開しました。
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ラブカはサメの祖先とされ、「生きた化石」と呼ばれています。普通のサメと異なり、顔の先端に口があり、身体の側面の線紋は溝状で、エラの穴は6対。歯は「山」の字のような三叉になっており、深海に生息しています。
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同パークのスタッフは「海に奇妙な外観の尖った歯を持つウナギのような生き物がいる」との通報を受けました。スタッフは全長1.6メートルもあるこの奇妙な動物を見て、ラブカであると確認し、ラブカを専用の海水プールに移して、ラブカが泳ぐ姿や口を開ける動作などを撮影しました。

その時の映像がこれだ!!!
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by mas0701 | 2007-08-08 23:46 | こわい